本物の健康を手に入れる

重金属と健康と歯医者について

 

重金属と聞くと工業で使うようなものであったり
水俣病であったり
色んなイメージがあると思いますが、
この重金属は、
私たちの日常生活に身近なものになっていて、
健康被害をを与えてしまう物としても、
研究の結果で分かっています。

 

そして、

 

その健康被害を与えてしまう重金属ですが、
これはどういった場面で、
入ってきてしまうのでしょうか?

 

例えば、
日本人はよく歯が痛くなると歯医者に行きますが、
その歯医者の治療の過程で、
重金属が口から体内に入ってくるようになり、

 

その結果、
健康被害を被っています。

 

そこで今回のテーマは、、
一番重金属の影響をを受けている
重金属と健康被害と歯医者について
詳しくお伝えしていきたいと思います。

 

 

         【歯医者と重金属】

 

 

歯医者といえば、
どういうイメージを思い浮かべますでしょうか?
痛いとか怖いとか治療費が高いとか、
予約をしたい時に出来なかったり、
実際に予約して行っても待たされたり、
人によって様々なイメージを持たれていると思います。

 

歯が虫歯になったり、
歯茎の調子が悪いなど
口内に何かしらの問題があれば、
歯医者さんが口内の衛生状態を良くしてくれたり
虫歯などの痛みを除去してくれたり、
本当に色んな素晴らしい仕事を
歯医者さんはしてくれますが、

 

歯医者さんの治療に関して、
疑問に思う点が何点かあります。

 

その点についても少し
お伝えしたいのですが、

 

 

 

 

1つ目
フッ素

 

 

 

 

2つ目
水銀 アマルガム

 

 

 

 

3つ目
根幹治療

 

 

 

この3つについて疑問点があり、
1つ目のフッ素に関しては、

 

歯学会ではフッ素が虫歯を治すのに
良いとされていますが、
色々と調べてみると、
本当にフッ素は虫歯を予防しているのか?
という疑問点が残ります。

 

昔ある地域の水の中に、
フッ素を入れ始めたのが理由で、、
虫歯が無くなったという事がありました。

 

そこで、

 

フッ素は虫歯にならなくしたり
治療したりする時に使用するのが一番適している
ということが言われ始めました。

 

虫歯や歯周病が減った人を数字で表すと
40%から70%くらい減ったそうです。

 

そして、
ここが疑問点の肝の部分になりますが、

 

他の地域でも別の実験をしました。

 

その他の地域では、
水にフッ素を入れずに
虫歯や歯周病の患者さんが、
40%から70%減ったという結果が出ました。

 

フッ素を使った時と同じ結果が出たのです!

 

その地域で、どういうことをしたのか?
と言いますと
歯磨きの予防をしましょうっていうキャンペーンをして
フッ素も何も水などに入れずに、
ただ普通に、歯磨きをしましょうという
いわゆる促すだけでした。

 

これで歯周病や虫歯が減ったのです。

 

こういう事柄から、フッ素で歯を治すということについては
疑問点が残るところです。