本物の健康を手に入れる

ハーブのクオリティー

 

日本やアメリカで売られているハーブというのは、
どこで作られて、どこから来ているのでしょうか?

 

99%のハーブは、

 

メキシコ
インド
東ヨーロッパ

 

など

 

そういう環境汚染が比較的にひどい所から輸入されているのが現状です。

 

そういった土地では、
殺虫剤を使ってハーブを作られていたり、

 

汚染された雨
汚染された土壌
汚染されたい空気

 

などなど

 

そういった環境で育ったハーブが日本やアメリカに輸入されて
輸入された土地で売られています。

 

 

 

 

    DDT   (ジクロロジフェニルトリクロロエタン)

 

 

DDTと呼ばれる物、これは殺虫剤の略なのですが、
このDDTは
先進国などでは、30年前くらいに
禁止されているのですが、

 

発展途上国などのアジアや中国など様々なところで
は今だにDDTが使われていたりします。

 

しかも、

 

東ヨーロッパなんかでは、DDTよりもっとひどいものが使われていたりも
しています。

 

 

メキシコでは10年くらいで
DDTやクロルデンという農薬
を使用禁止にしようという動きが出てきていますが、

 

このように

 

国によって、体に悪い悪影響のある毒物を使用禁止にするかどうするか
というのは違います。

 

こういう情報も健康に大きく影響しますので、
色々とご自身で調べてみるとことをオススメいたします。

 

 

ハーブはこういう殺虫剤や環境汚染、水、空気、雨などに
深く影響しているということをここではお伝えしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

        汚染されたハーブ

 

正直なことを言うと、
日本やアメリカで販売されている、
ほとんどのハーブというのは汚染されています。

 

海外から輸入された90%以上のハーブが
汚染された環境で育っています。

 

汚染された水 
汚染された雨
汚染された川
汚染された土壌 
殺虫剤

 

 

そういう汚染された物で作られて、
育ったハーブが現状出回っているのです。

 

 

では、

 

なぜこういう汚染された環境の悪い
ハーブを
第三国から輸入して、それを販売するような
ことをしてしまうのでしょうか?

 

消費者の私たちからしたら、
非常に迷惑な話ですが、

 

販売者目線の正直な意見としては
単価が安いからです。

 

買値、単価が安いと商売としては
利益が出やすくて良いのです。

 

 

もし汚染されたハーブではなく、
無農薬で、有機栽培の天然でハイクオリティーの
土地で作られた
ハイクオリティーのハーブだったら、

 

汚染された安いハーブの
20倍30倍の価格がします。

 

例を出していうと、

 

汚染された朝鮮人参だと
重さ1ポンドにつき、
400ドルから600ドル
くらいすると言われていて、

 

汚染された物は
20ドルくらいです。

 

 

こういう粗悪なハーブを一般的には使われているから、
悪い噂が流れたり、効果がないと言われたり
批判されたりしている局面があります。

 

販売者が、こういう粗悪な安いハーブを買って、
それを原材料として使って商品化して、

 

私たち消費者がそれを買って使ったとしても、
全く効果がないということが言われるのは
仕方がないことです。

 

 

 

 

 

 

           効果が高いハーブ

 

 

 

効果が高いハーブの順番をここには記載していきたいと思います。

 

 

 

 

 

1番効果が高いハーブ
凝縮チンキ剤ハーブ

 

 

 

 

 

 

2番目に効果が高いハーブ
チンキザイのハーブ

 

 

 

 

 

3番目に効果が高いハーブ
お茶のーブ

 

 

 

 

4番目に効果が高いハーブ
乾燥されたハーブ

 

 

 

 

 

 

5番目に効果が高いハーブ
新鮮なハーブ

 

 

 

 

ハーブはハーブでも色んな物があって、
効果の度合いも変わってきます。

 

ハーブの効果はハーブによっても変わってくるというのを
最初のステップとして覚えておいて頂ければと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

            ハーブと月の力

 

 

これはハーブの世界をよく知っている人であれば
誰でも知っているくらい有名な事なのですが、

 

パワーのあるハーブを作りたい場合は、
月の力を活用するという方法があります。

 

ハーブのクオリティーはチンキザイを作るとき、醸造するときは、
新月からスタートして、満月の時までにかけて醸造すれば
ハーブのパワーが15%くらいアップすると言われています。

 

 

引力であったり光であったり、
満月や新月には色んなパワーがあるので、
そういった物を活用して、工夫していけば
良いハーブが作ることが出来ます。

 

ハーブの世界では何百年も前から知られていることで
ワインを作る人なんかでもこういう月が影響して
美味しいワインになったりするという事は
知っています。

 

しかし、
現実でワインやお酒やハーブを造っている人は、
こういう事っていうのは、あまりされていません。

 

理由は、手間ヒマがかかったり難しかったりするからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

     ハーブの相乗効果

 

ハーブというのは、組み合わせによっては
非常に効果の高い効果を発揮したりするもので、

 

ハーブの世界は想像も出来ないくらいの
高いポテンシャルを持っています。

 

 

ハーブをうまく組み合わせをして、
ハーブの量や、ハーブの相性がガッチリと合った時に、
調和が取れて、そのハーブ自体のパワーが何倍にも倍増されて
爆発的なエネルギーを生みます。

 

ハーブの相乗効果を得るには
相性の合った組み合わせが
重要になってきます。