本物の健康を手に入れる

ハーブについて

 

ハーブについてここでは色々とお伝えしていきたいと思います。
具体的にどういう内容をお伝えしていくのか?

 

それは、

 

 

ハーブを規格化しよう標準化しようということで、
ハーブ業界の動きがあるが、それがハーブのクオリティーを下げる
要因になっている事は?

 

 

ハーブにはどういう問題があるのか?

 

 

ハーブはどういうふうに作られていて
どういう作り方が人間の体を良くしてくれるのか?

 

 

などについて
お伝えいたします。

 

 

 

 

 

        ハーブが危険、ハーブが最高

 

ハーブと聞くと、どういうイメージがありますでしょうか?
リラックスさせてくれる物であったり
ハーブティーとして飲む物だったり、
悪いイメージでは脱法ハーブであったり、

 

ハーブに対しては
両極端なイメージが一般的にはあるのではないでしょうか?

 

結論から言えば、
ハーブは使い方によっては最高の物
使い方によっては、危険な物

 

という風に使う人によって違ってきます。

 

ただ現状を見てみると
周りの評判を見てみると、

 

メディアや医学会が発信している情報を
信じている人がほとんどですので、

 

ハーブは効かない、
効果がない、
効果があったとしても、少ししか効果がない
危険である
下痢をする
死んでしまう
副作用しかない

 

という風に、ネガティブな後ろ向きな情報や評判
が社会的には目立っています。

 

ハーブに関する良い情報を挙げてくださいって
言われても考え込む人がほとんどで、

 

逆にハーブが危険な理由を挙げてくださいって
言われたらすぐに危険ということが挙げられるくらい

 

ハーブにはネガティブな情報が蔓延しています。

 

実際の声としても、

 

手術の後にハーブを飲んだら
出血が多くなってしまうとか
高血圧になってしまうとか
浮腫んでしまうとか

 

そういう意見もあります。

 

ですが、

 

本当にハーブは危険な物なのか?

 

もしハーブが人間の体を最上級の健康状態にしてくれる
最高の物だったらどうでしょうか?

 

ここからもっと
ハーブについて、
ハーブの真実について
深く降り下げていきたいと思います。

 

 

 

 

       自然の力 ハーブ

 

ハーブに関する悪い情報、
医学会やメディアが発している
叩かれている内容を冷静になって
聞いたり、読んだりしてみると

 

9割くらいは、ただの予想というか立証されていない内容ばかりで、
残りの1割くらいは手術の後や病気の後での副作用で
悪い結果になってしまったというのがありますが、

 

ほとんどがデマに近い、いい加減な情報が多いことに
気付きます。

 

ハーブの副作用とよく言われますが、
体がすごく悪い状態で、ハーブを飲むと
体内の毒素などを肝臓などから排泄しようとするのですが、
その排泄する時に副作用ではなく、

 

好転反応として出るのです。

 

ですが、メディアや医学会では
これを副作用という形で表現して
私たちに情報発信している訳ですが、

 

これは単純にハーブが悪者扱いされているだけであって、
事実、真実をを言うと
ハーブが悪いわけではありません。

 

ハーブそのものが悪いわけでは無いのです。

 

このようにお伝えすると、
ハーブは全て良い物という風に
捉えられてしまうかもしれませんが、
そうでもないです。

 

逆に非常に強い毒を持ったハーブというのも
存在します。

 

ドクニンジン
トリカブト
ハシリドコロ

 

これらのハーブは毒まみれであり
非常に危険なハーブです。

 

ちなみに、ドクニンジンは
ソクラテスが飲まされて死んだ物として有名で
別名、ソクラテスの血
というふうに言われています。

 

このように危険なハーブもありますが、
私たちの体の健康レベルを桁違いに上げてくれるような
現代科学では成しえないくらいの
パワフルなハーブも自然界には存在しています。

 

自然界に存在している物がすごいという例を
毒で例えると、

 

毒クモや毒ヘビが持っている毒素というのを
研究者が研究した結果わかったことなのですが、
自然界に存在する毒を
どんなに優秀な科学者が、どんなに研究費をかけても
作れない物であることが分かりました。

 

かなり医学や科学が発達している現代人でも
自然の力に勝る物は作れないのです。

 

自然界に存在する生の野菜や生の果物もそうです。

 

どんなに科学者が研究しても、
どんなに研究費をかけても、
生の野菜や生の果物に勝る、

 

何千何万種類の栄養素が含まれた、
人間の体に良い食品というのは、
作り出せないのです。