フッ素の健康被害

 

私たちがフッ素を体内に吸収し続けることで
起こりえる問題について
ここでは、ざっと書いていきたいと思います。

 

ガンの確率が40%アップしてしまう。
特に直腸ガンは80%アップしてしまう。
免疫システムが低下してしまう。
血液中に存在するエンザイム酵素が減ってしまう。
エンザイム酵素の活動を阻害してしまう。
精子を遺伝子レベルで細胞が変化させてしまう。
心臓病の確率が上がってしまう
慢性的な疲労になってしまう
消化器官がおかしくなってしまう
流産の確率を上げてしまう
肌の吹き出物が出てしまう
頭がクラクラしてしまう
目がかすんでしまう
歯がボロボロになってしまう

 

 

これら本当に多くの症状や病気をフッ素は誘発してしまいます。
フッ素がどれだけ危険な物かお分かり頂けたかと思います。

 

フッ素が悪い物であるという事は、
100%断言することはできませんが、
危険性があるっていう話は沢山出ていますので、
注意が必要です。

 

 

 

 

 

 

 

          フッ素と骨

 

フッ素を取ると骨が強くなると、巷では言われていたりしますが、
これは明らかにウソです。

 

骨が強くなるのではなくて、骨が太くなるのです。
骨が太くなったから骨が強くなるというのは誤解で、
太くなってもその太くなった骨の中身はスカスカの状態になり
骨折しやすくなったり、ヒビが入ったりしやすくなります。

 

 

 

          フッ素と脳

 

 

フッ素が入っている水を飲むことで、
アルミニウムが体内に入りやすくなり、
脳のバリアを通過して、
脳の中にアルミニウムが蓄積されていきます。
これがアルツハイマーや認知症の1つの原因と
いうふうに言われています。

 

フッ素やアルミニウムについて書いた記事がありますので、
気になる方は見てみてください↓

 

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